COMARPY 株式会社コマーピー {{ ctaLabel }}

がんばる営業から、仕組みで売れる営業へ

戦略から商談まで、
営業をまるっと解決。

営業戦略、KPI設計、商談プロセス構築、メンバー育成まで。経営と営業現場の間に入り、実行可能な営業の仕組みを構築します。

{{ ctaLabel }} 支援の流れを見る

オンライン・30分程度 / 無理な営業は行いません / 相談内容が固まっていなくても構いません

支援領域

営業立ち上げ 営業責任者代行 KPI設計 商談改善 営業育成 新規事業営業
営業プロセスとKPIダッシュボードのイメージ
支援社数 —社
受注率の平均改善幅 —pt
対応業種 —業種

※ 実績数値が確定し次第、入力してください。

経営者が直面している営業課題

売上が伸びない原因は、
担当者の能力ではなく「仕組みの不在」です。

次のいずれかに当てはまるなら、それは個人の努力で解決する問題ではありません。営業責任者が担うべき「設計」が欠けている状態です。

01営業を任せられる責任者がいない

採用は難しく、育成には数年かかる。結果、経営者自身が商談から抜けられない。

02営業が担当者個人に依存している

エースが辞めれば売上ごと消える。採用しても、育てる仕組みがない。

03商談数はあるのに、受注率が低い

ヒアリング・提案の中身が設計されておらず、商談が「説明会」になっている。

04戦略もKPIも、決めたのに回らない

数字が意思決定に使われず形骸化。新規事業では「誰に・何を・どう売るか」が定まらない。

コマーピーの解決策

助言でも、代行でもなく。
「貴社の営業チームの一員」として入ります。

会議で提言して終わるコンサルティングでも、電話を代わりにかける営業代行でもありません。営業責任者の代行から現場の実行支援まで、貴社に必要な立場で入り、戦略策定・仕組みづくり・現場定着まで実行を担います。

売上目標へ至る成長曲線を示した図

STEP 1

戦略を決める

ターゲット定義、勝ち筋の特定、営業計画とチャネル設計。「誰に・何を・どう売るか」を経営数値から逆算して定めます。

STEP 2

仕組みをつくる

KGI・KPI設計、パイプライン管理、商談プロセスと提案シナリオ。個人の勘に頼らない、再現性のある営業の型を文書化します。

STEP 3

現場に定着させる

週次定例、案件レビュー、メンバーへの個別フィードバック。仕組みが回り、私たちがいなくても機能する状態まで伴走します。

支援領域と成果物

「何をしてくれるのか」を、成果物で示します。

支援はすべて、手元に残る成果物とセットです。契約が終わっても、仕組みは貴社の資産として残ります。

営業戦略資料とKPIレポートが置かれたデスク

営業戦略

市場と自社の強みから、注力すべき顧客と勝ち方を定義します。

ターゲット定義書 営業計画 チャネル設計

営業管理

数字で営業を動かすための管理体制を設計し、会議で機能させます。

KGI・KPI設計 パイプライン設計 営業会議の設計

商談設計

受注率を左右する商談の中身を、誰でも再現できる形に落とし込みます。

ヒアリング項目 商談ステップ 提案シナリオ 案件判断基準

組織構築

属人化から脱するための役割・採用・育成・評価の設計を行います。

役割設計 採用要件 育成方針 評価項目

実行支援

設計して終わりにせず、現場で回るまで週次で並走します。

週次定例 案件レビュー 個別フィードバック

選ばれる理由

コマーピーに依頼する理由

REASON 1

助言ではなく、実行まで担う

「提言して終わり」にしません。戦略資料も、KPI設計も、商談スクリプトも、こちらで手を動かして形にします。忙しい経営者に宿題を残しません。

REASON 2

経営と現場、両方の言葉で話す

経営者とは事業計画と数字の言葉で、営業メンバーとは商談とトークの言葉で。両者の間に立ち、戦略が現場で実行される状態をつくります。

REASON 3

説明が難しい商材こそ、得意

AI・DX・IT・コンサルティングなど、価値が伝わりにくい商材の商談設計を得意としています。「良さが伝わらない」を、売れる論理に変換します。

同じような課題をお持ちですか? まずは現状をお聞かせください。

{{ ctaLabel }}

支援開始までの流れ

最初の30分は、課題の整理から。

営業データを囲んで議論するミーティング

01

無料相談(30分)

オンラインで現状と課題感を伺います。相談内容が固まっていなくても構いません。

02

現状診断

営業データ・商談内容・体制を拝見し、課題の構造を特定します。

03

支援プランのご提案

支援範囲・体制・成果物・費用を明示したプランをご提案します。

04

支援開始

週次定例を軸に、戦略策定から現場定着まで実行します。

よくある質問

ご相談の前に

{{ faq.a }}

営業の仕組みづくりを、
最初の30分から始めませんか。

現状の整理だけでも構いません。貴社の営業課題を伺い、取り組むべき順序を一緒に言語化します。

{{ ctaLabel }}

オンライン相談・30分程度 / 無理な営業は行いません
相談内容が固まっていなくても構いません
メール: contact@comarpy.co.jp